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銀座カラーという脱毛エステが最近話題みたいです。ちょうどワキ脱毛シーズンということもあって、かなり気になりますね。

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脱毛クリームでのムダ毛処理は、肌表面から出ている毛を溶かして除去するため、仕上がりがとてもきれいです。
処理中の痛みもなく、必ずしも平面でなくても薬剤を塗布できるため、かみそりや毛抜きでの処理がしにくい箇所にも広く行なわれている方法です。
しかしその効果は長続きせず、脱毛クリームで処理した後、数日すればまた生えてきます。
効果の持続性がないという点ではかみそりでの処理とそう変わらないでしょう。

かみそりでのムダ毛処理は、時間も費用もそうかからないため、手軽な自己処理方法として行なわれています。
しかし刃物で毛を切り取って行くわけですから、皮膚も少なからず傷つけられています。
かみそり負けなどのトラブルもよく起こしてしまいます。
これを防ぐために、肌に合ったかみそりを選ぶことが大切です。

かみそりにはT字型の安全かみそりと、シェーバーとも呼ばれる電気かみそりがあります。
電気かみそりは、穴の中に毛を引き込みながらカットしていくものです。
刃が表に出ていないので簡単に扱えそうですが、意外と深く剃れるため皮膚も一緒に切ってしまうことがあったりと、自分で細かく手加減できないという点ではなかなか扱いが難しいようです。
しかし、ムダ毛を剃った後に肌が乾燥してかゆくなるという人なら、電気かみそりの方が合うようです。

安全かみそりを使って手で剃るのか、あるいは電気かみそりで深剃りするのか、どちらを使うのかは一度自分の肌で試してから決めた方がよさそうです。

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最近では、冬でもノースリーブのおしゃれを楽しむ女性が増えてきました。
そのため脇の下のムダ毛処理は夏だけでなく、1年中欠かせなくなっています。

脇の下のムダ毛は、見た目の問題もありますが、汗のにおいを抑えるためにも処理した方がいいようです。
しかしこまめに処理をするということは、それだけ肌への負担を与えていることになり、また脇の下は汗などの湿気がこもりやすく、肌トラブルも起きがちです。
毛抜きで抜くと、鳥肌のように毛穴がぶつぶつと盛り上がったり、毛穴が炎症を起こしたり、色素沈着して脇の下が黒ずんでくることもあります。
しかし毛抜きで抜く方法が長持ちするため、また範囲が狭いことから他の部位に比べて抜く手間も少なく、つい毛抜きでの抜毛を行なってしまう人もいるようです。

脇の下は表面がでこぼこしているため、かみそりでも剃りにくい場所です。
そんな部分には脱毛クリームが使いやすいでしょう。
脱毛クリームは皮膚表面の毛を溶かして除去するため、次に生えてくるときに毛先が細く、かみそりで剃った後のように黒くぷつぷつしません。
また、皮膚の表面がでこぼこしていても、クリーム状の薬剤がまんべんなく行き渡るため、きれいに除毛できます。

ただ、脇の下は頻繁に処理したい場所なので、コスト面を考えるとやはり手軽で経済的なかみそりでの剃毛を選ぶ人が多いかもしれませんね。
かみそりで処理する場合は、石けんなどで肌の滑りを良くする、複雑な毛の流れを見極めて毛の流れに沿ってかみそりを動かす、処理後はとくに清潔を保つ、という点に気をつけて行なってください。

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